14日(土)12:00~17:30|15日(日)10:00~17:00
東京・お茶の水 ワテラスコモンホール 入場無料

Copic Thanks Partyステージイベント情報

*各ステージイベントは、事前受付をしていただいた方を優先的にご案内いたします。各ステージイベントの事前受付をされていない方は、立ち見でもご覧いただけない場合がございますのでご了承ください
*セミナー時間、タイトル、記載の内容は変更になる場合がございます。
*当日の写真撮影、録音は禁止です。

1マーカーレンダリングとデザインの哲学

14日(土)12:30~14:00
ご好評につき申込人数が定員に達しましたので、受付を締め切りました。

元BMWのデザイナー、オリバー・ノイランド氏をニュージーランドよりお招きして、プロダクト、インダストリアル、モーターなど様々な種類のデザインのライブドローイングを行っていただきます。
ノイランド氏による「デザインの哲学」「なぜ今コピックでレンダリングをするのか」など、デザインに関わる様々なテーマについての話も聞ける盛りだくさんの90分です。
トップ企業で実績を積んだプロデザイナーによるコピックを駆使したレンダリングの過程を見られるまたとない機会です。
通訳スタッフがおりますので、お気軽にご参加ください。

オリバー・ノイランド作品
オリバー・ノイランド

Oliver Neuland(オリバー・ノイランド)
ドイツ出身のインダストリアル/トランスポートデザイナー。
BMW社でデザイナーとしてのキャリアをスタートし、その後は、イケア(IKEA)など様々な企業のプロダクトデザインを手がける。
ニュージーランド・マッセー大学インダストリアルデザイン部門の責任者を務め、コピックによるレンダリングの教則ビデオもリリースするなど教育者としての経験も豊富。
ウェブサイト:www.neuland-design.de

2窪之内英策氏によるライブドローイング

14日(土)14:30~16:00
ご好評につき申込人数が定員に達しましたので、受付を締め切りました。

コピック30周年キービジュアルを手掛け、コピックアワードの審査員も務めていただいた窪之内英策氏にライブドローイングを行っていただきます。
線画からコピックによる着色まで、一連の流れを間近で見ることができる貴重なライブドローイングです。
※線画のドローイングは14日に同会場の『イラストノート』×窪之内英策ブースにて行います。

窪之内英策作品
窪之内英策

窪之内英策
高知県出身の漫画家、イラストレーター。
代表作は「ツルモク独身寮」「ワタナベ」「ショコラ」など多数で、翻訳出版やテレビドラマ化など、国内外で広く展開された。
コピックや色鉛筆を使って描く美麗で生き生きとしたキャラクターは、年齢問わず多くのファンを魅了している。また最新作である日清食品カップヌードルのテレビCM “HUNGRY DAYS”シリーズのためのキャラクターデザインは、大きな話題となっている。
Twitter:twitter.com/EISAKUSAKU

3「アメコミ」ライブドローイング

15日(日)11:00~13:00
ご好評につき申込人数が定員に達しましたので、受付を締め切りました。

アメリカンコミックス界の第一線で活躍している大物アーティスト、フィリップ・タン氏によるライブドローイングを開催いたします。マルチライナー、画箋筆、オペークホワイトなど、多彩なコピック製品のポテンシャルを最大限に生かした、繊細かつ力強い作画テクニックをぜひ間近でご覧下さい。
通訳スタッフがおりますので、お気軽にご参加ください。

Philip Tan(フィリップ・タン)作品
Philip Tan(フィリップ・タン)

Philip Tan(フィリップ・タン)
アジア系アメリカ人のコミックアーティスト。
Spawn、Uncanny X-Men、Green Lanternや Batman & Robinなどの有名作品で知られる。その他にも様々な出版社で数多くの作品に携わっており、近年はDCコミックスのプロジェクトを中心に活動している。最新作はHeaven(イメージコミックス)、また2018年4月にはCurse of Brimstone(DCコミックス)が刊行予定となっている。

4『最遊記』描きおろし色紙ライブドローイング

15日(日)13:30~16:30
ご好評につき申込人数が定員に達しましたので、受付を締め切りました。

漫画家・峰倉かずや氏のコピックドローイングの様子を生で見ることができる超貴重なステージイベントを開催いたします。
このイベントのために描きおろして頂いた絵に着色しながら、思い出のコピックトークや作画テクニックのコツなど、ファンに限らずコピックユーザー必聴のトークもお聴きいただけます。
峰倉かずや氏の素晴らしいテクニックを見る事が出来るまたとない機会ですので、ぜひ奮ってご参加ください。

峰倉かずや作品
峰倉かずや

峰倉かずや
3月23日生まれ。A型。
1993年、角川書店『コミックGENKi』(現在休刊)にてデビュー。
「最遊記」本編「最遊記外伝」「最遊記異聞」からなる「最遊記」シリーズを始め、「WILD ADAPTER」「私立荒磯高等学校生徒会執行部」「BUS GAMER」「蜂の巣」「stigma」など、多くの人気作品を手がける。

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